*プロフィール*

sowan song

■様々なバンド、音楽活動を経て、2003年10月よりソロ活動[sowan song]を開始。2005年6月に全編弾き語りの1st mini album「ノスタロジカル」をtPD recordsより発売。東京都内を中心に、大阪・名古屋・京都・広島・高松・松山・三重・静岡など全国でライブを行い、自主イベントや夏フェスにも参加し精力的に活動中。
■2007/02/21 2nd album「瞬間線」発売
→プロデューサー:黒沢秀樹、サポートプレイヤー:おおはた雄一、YANCY、中條卓(THEATRE BROOK、COUCH)、高橋結子(GOMES THE HITMAN)というチームによる一発録音作品。独自の歌声、言葉、メロディ、そしてこのチームによるグルーヴで聴く者の頭に聴く者の「瞬間線」で描かれた絵や感情を浮かびあがらせる。

■2007年11月21日、同じく黒沢秀樹プロデュースの輝く70'sジャパニーズポップストリビュートアルバム「SUNNY ROCK」に参加。南佳孝の「プールサイド」を歌う。

■2007年12月20日、10月に行われた弾き語りワンマンライブを収録したライブアルバム(CD&DVD二枚組)「ムスビナオシ」を発売。

■2008年7月9日、大胆に年齢をタイトルにした3rdアルバム「36」を発売。11曲入り初のフルアルバム。人間らしい、温度のある「リアル」な作品を追求し、聴いた人々のそれぞれの大切な部分を掘り起こす。参加サポートプレイヤー:佐藤友亮、時光真一郎、高橋結子、おおはた雄一、徳武弘文、古川昌義他

■2008年8月2日、下北沢 CLUB QUEにてワンマンライブを敢行。大成功を収める。以後自分らしさを求めるファンが増え続けている。